政治家の「市民」という言葉が空しい!

本物の市民の声に耳をかたむけ、それを本物の政策に反映する。

政治家や一部のとりまきが、公職などのポストを取り引きしたり、

予算の配分が政治ゲームの対価に利用されないように、

21世紀の日本を自治体経営を通じて変革するプロジェクトが大切です。


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本物の市民・本物の政策

本物の市民の声に耳をかたむけ、それを本物の政策に反映する。

政治家や一部のとりまきが、公職などのポストを取り引きしたり、

予算の配分が政治ゲームの対価に利用されないように、

21世紀の日本を自治体経営を通じて変革するプロジェクトが大切です。

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青くさい議論から始めよう!

有力者の意向ではなく、23万市民全ての生活向上をまず第一に考える。

行政の都合や権力者の個人的な貸し借りではなく、常に大義に立って決断する。

法律や制度や規制を無理に押しつけるのではなく、

社会の実態に叶った法律や制度や規制を迅速に整備することに責任をとる。

全ての税金の使い道を全ての市民が納得できるような説明責任を心がける。

全ての人々の幸せと生活の向上を使命とし、

全ての人々の喜びを自らの最上の喜びとして生きる。

まず、そんな青くさい議論から始めよう!

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議員になること;それは究極の政治参加だ

 地盤(組織)・鞄(資金)・看板(知名度)、いわゆる「3バン」なしに、誰でも自分たちが住む社会に対する問題意識とそれを変えようとする情熱だけで政治家になれるだろうか。

 答えは「YES!」である。国際化が進み、教育水準が上がると、政治はプロだけのものではなくなる。しかし、現状を憂い、既存の政治や政治家を批評することで、どれほど社会が変わるだろうか。そこに自らが献身して、政治により直接的に関わろうとするコミットメントが加われば、自分自身が政治家を目指すことになる。そしてそれは「夢」ではない。

 平成2年10月28日、28歳で市議会議員に初当選した瀬戸健一郎もそんな「夢」を実現しつづけてきた一人。

  このホームページは、そんな地道に、誠実に、地域を考え、国家を考え、世界をそして人間社会全体を考え活動し続ける−。瀬戸健一郎の活動報告である。

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